[改訂版]GG佐藤。

レオさんのコメントを読みました。
本当に恥ずかしい。自分のことしか見えていない。
ファン失格ですよね・・・・悪いところを見ていないなんて。
いつまでも過去のことを気にしすぎるのも本当に良くない。
選手本位すぎること、就職していないおかげで契約に寛容なこと。
厨二病のような文を修正したいと思います。
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「春男、GG佐藤」
2006年から活躍し始めていた。
あの独特の構えから振り出すフルスイング。
しかし、長くはもたなかった。だから、春男。

「ライト、GG佐藤」
2007年からはカブレラ離脱により一年間レギュラーを張った。
失策0。捕殺4。完全に、強肩強守の選手だった。

「キモティーGG佐藤」
2008年、春先から異常すぎる大活躍。
その豪打に誰もが魅了された。5月、月間MVP。
「キモティー」などの名言から「豪打西武」から注目される外野手となり、
オールスター最多得票。

その後、ご存知の通り、北京五輪でエラーを三回。
ここからGGの人生を変えたと言ってもいい。
当時は野球を見たくなくなるほど悩んでいましたが、もう過去のこと。
いくら批判されようが、09年は確かに西武の一員として活躍したのだから。


レフト内川。ファインプレーで日本代表の危機を救ったところを、テレビで見た。
内川だったら、ヨカッタノニ。でも悔やんでも仕方がない。内川はあの時、ぶっちぎり最下位で目立たなかったから・・・
首位打者になったのは、シーズンが終わってから。
大事な主軸を失うわけにはいかなかったから。
パ1位とセ6位の差。

GGの特徴の1つとして、入団から一発契約をしたことが無い。
これは、3A時代のハングリー精神からで金には妥協したくないそうだ。
代理人に任せるのはGGの勝手かもしれない。
しかし、ファンサービスと、ファンの好感度を大事にするのなら、
一発契約をしてもらいたい所。
このような不況の中である。高い年棒で、ゴネるとなれば批判は避けられない。

「報われない、GG佐藤」
彼は西武の一員として復帰していた。
2009年、彼はケガと戦っていた。
あきらかにゲッツー三振が多く、調子が悪かった。
傷が完治してなかったらしい・・・

9月、恐ろしいくらいの活躍をした。
CSに行きたいから。去年は、胴上げに参加しなかったから。
CSを逃す最後まで、痛む傷を引きずって打ちまくった。

そして、レフトに挑戦する、との事。
ケガをして、あの豪快な守備は影を潜んでしまった。
だが、レフトならミスをしても軽減できるかもしれない。
レフト。北京。落球。今もあの光景は忘れていない自分自身。やめてほしかった。
それでも、GGは挑戦する。応援するしかないのだ。

そして今。忘れているはずが無い。あれほど、印象を残した選手だから。
でも今はこうやって冷静に語ることができる。何と言おうが落球GGの印象は変わらない。

交流戦。

[VJ]さんのクランと対戦。
ダブルラビッツさんは驚きwwww

最初はポッキーさんがテンパってましたが
なんとかかくれんぼ大会開始!!!
アフガンはいつもの定点に行ったのですが速攻で見つかるwwwwマジひでえwwwww
ですがはたまたキセキを起こしてしまいました。
モリゾー装備で雨が降るステージ(名前わすれたwwwwww)
で最後まで残ってしまいましたwwwww
橋の近くの端の茂みに潜んでいました。
適当に隠れたのに見つからないwwwwww
残り30秒くらいでしたかね・・・・
2人くらい→探してる→目が合う→(゜Д゜)→
通過→時間切れ→キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

まさか最後の1人になるとは思いませんでしたよ。
バルトさんほど面白みはなかったようですが・゚・(つД`)・゚・

後色々やりましたがわかった事がガチバトルの場合はチーデスドミネの差がひどい。
これは本当に実力差が出てしまう。プラベではやめるべき。

まあそんなわけで楽しめたです